デロンギホットサンドメーカーSM5038とSW13ABCJ-Sの違いを比較しました。
スナックメーカー 5 SM5038(2024年4月発売)とマルチグリル SW13ABCJ-S(2018年10月発売)の違いをご紹介します。
- 似ているけど何が違うの?
- 機能で違う部分はある?
- どっちがおすすめなの?
この記事ではそんな疑問にお答えします。
SM5038とSW13ABCJ-Sの主な違いは、3つだけです。
- 電源コードの長さ
- 値段
- 保証期間
機能面で大きな違いはありません。
どっちがいいのかですが、
- 卓上で調理を楽しみたい方は、スナックメーカー 5 SM5038
- 保証期間が長い方が安心な方は、マルチグリル SW13ABCJ-S
2024年4月発売のスナックメーカー 5 SM5038と、2018年10月発売のマルチグリル SW13ABCJ-Sの違いを詳しくご紹介しますね。
デロンギ公式オンラインストアSM5038とSW13ABCJ-Sの違いを比較!
スナックメーカー 5 SM5038と、マルチグリル SW13ABCJ-Sの違いを、わかりやすく比較表でご紹介します。
違う部分の比較表
スナックメーカー 5 SM5038と、マルチグリル SW13ABCJ-Sの違いを比較してみたら、主な違いは3つだけでした。
それがこちらです。
- 「スナックメーカー 5 SM5038」の方が電源コードが長い
- 「マルチグリル SW13ABCJ-S」の方が値段が安い
- 「マルチグリル SW13ABCJ-S」は保証期間が延長できる
比較表にするとこんな感じです。
SM5038 | SW13ABCJ-S | |
電源コード | 2.3m | 1.5m |
公式価格 | ¥19,580 (税込) | ¥16,800 (税込) |
保証期間 | 購入日から1年間 | デロンギファミリーに登録すれば購入日から3年間 |
詳しいそれぞれの違いがこちらです。
スナックメーカー 5 SM5038の方が電源コードが長い
スナックメーカー 5 SM5038の方が電源コードが長いので、キッチンカウンターやテーブルなど、設置場所の選択肢が広がります!
みんなで具材を考えながら、ホットサンドを作るのもいいですよね♪
コードを無理に引っ張らずに済むので、
- コードが足に引っかかる
- コンセントから抜けてしまう
といった心配がないのも安心です。
マルチグリル SW13ABCJ-Sの方が値段が安い
公式価格では、マルチグリル SW13ABCJ-Sの方が約3,000円安いです。(2024年4月現在)
浮いた分のお金は、他のキッチン家電を買ったり、食材を購入することに充てることができますね!
マルチグリル SW13ABCJ-Sは保証期間を延長できる
マルチグリル SW13ABCJ-Sは、デロンギファミリーに登録することで、保証期間が購入日より3年間に延長となります。
デロンギファミリーに登録すれば、製品の修理を72時間以内で対応してもらえるんですね。
保証期間が長いということは、それだけ製品に自信があるということ!
買った後も安心して使えます♪
デロンギ公式オンラインストアスナックメーカー 5 SM5038と、マルチグリル SW13ABCJ-S型番と型番の共通点は?
スナックメーカー 5 SM5038と、マルチグリル SW13ABCJ-Sの共通している良い所をご紹介します。
- 3つの便利なプレートが付属
- 便利な電源スイッチ付き
- 自立可能でコンパクトに収納
- 油受けトレイがある
- 取り外し可能でお手入れしやすい
詳しくご紹介しますね。
3つの便利なプレートが付属料理の幅が広がる
3種のプレートが付属しています。
ホットサンドプレート
外はカリカリ、中はトロッとしたホットサンドが数分できます。
これなら、忙しい朝ごはん準備にも便利!
焼いている間に、コーヒーでホット一息つくのもいいですね♪
ワッフルプレート
本格的なワッフルが簡単に作れます!
自宅に居ながら、手軽にカフェ気分♪
あなただけのオリジナルレシピもできちゃいます!
グリルプレート
お肉やお魚、野菜のグリルも可能!
ワンランク上の料理が、簡単にできちゃいます。
食卓がもっと楽しく、もっと彩り豊かになりますね!
便利な電源スイッチ付き
電源スイッチがあるので、コンセントの抜き差しで電源をON・OFFする必要がありません。
予熱が終わるとランプの色が変わるので、焼くタイミングがパッと見てわかります。
忙しい朝は、いちいち時計を見てチェックできないので、一目で焼くタイミングがわかるのは嬉しいですね。
自立可能なのでコンパクトに収納できる
縦置きができるので、キッチンのちょっとした空きスペースに収納することも可能!
今あるものをちょっとずつずらせば、この位のスペースは作れそうですよね。
サッと取り出してすぐに使えるのも便利です♪
油受けトレイでヘルシー調理ができる
余計な油を落としながら焼ける、グリルプレート。
落ちた油は、トレイがキャッチしてくれます。
焼いている間、油でギトギトになる心配もなし!
こんがり焼き目がついたお肉が簡単にできちゃいます。
取り外し可能なプレートでお手入れ簡単
プレートは取り外し可能なので、丸洗いできます。
食洗機にも対応しているので、お手入れ簡単!
油汚れや焦げ付きも気にせず、ガンガン使えますね♪
\家族みんなで楽しめる一台を!/
スナックメーカー 5 SM5038はこんな人におすすめ
2024年4月発売のスナックメーカー 5 SM5038がおすすめな人は
- 新商品にこだわる方
- 食卓テーブルで調理を楽しみたい方
- 機能が充実していれば、値段はさほど気にしない方
食卓をもっと楽しく、もっと彩り豊かにしてくれる、スナックメーカー 5 SM5038。
コードが長いので、キッチン以外の場所でも楽しむことができるのが魅力です♪
家族でアイディアを出しながら、オリジナルレシピを味わうこともできますね!
マルチグリル SW13ABCJ-Sはこんな人におすすめ
2018年10月発売のマルチグリル SW13ABCJ-Sがおすすめな人は、
- 価格を抑えて購入したい方
- キッチンでの使用がメインの方
- 保証期間を充実させたい方
デロンギファミリー(登録無料)に登録すれば、保証期間が1年⇒3年に延長されます。
故障やトラブルは嫌ですが、何かあっても対応してもらえると思うと、安心して使えますね!
スナックメーカー5 SM5038とマルチグリルSW13ABCJ-Sの違い比較まとめ
今回は、デロンギホットサンドメーカーSM5038とSW13ABCJ-Sの違いを比較しました。
スナックメーカー 5 SM5038(2024年4月発売)とマルチグリル SW13ABCJ-S(2018年10月発売)の違いは、
- 電源コードの長さ
- 値段
- 保証期間
この違いのみで、付属しているプレートも使い方も同じです。
お値段で選ぶなら、マルチグリル SW13ABCJ-Sがおすすめ。
使う場所の選択肢を増やしたいのであれば、スナックメーカー 5 SM5038がおすすめです。
忙しい朝でも、サッと焼いて美味しい朝食ができるホットサンドメーカー。
1台あれば、毎日の食卓がもっと楽しくなりますね♪